SDGsへの取り組み

SUSTAINABILITY

SDGsへの取り組み

住まいを通じて、
誰もが安心して暮らせる社会へ。

福祉の現場で培った視点を、住まいの仕事へ。 ソーネスハウジングは、一人ひとりの暮らしと地域の未来に向き合い、 持続可能な社会の実現に貢献することを目指します。

持続可能な開発目標 SDGs
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を
支援しています。
OKINAWA SDGs PARTNER

おきなわSDGsパートナーに
登録されています。

ソーネスハウジングは、おきなわSDGsパートナーとして、 住まいの安心、働く人の生活、地域で暮らし続けられる環境づくりに 関わる取り組みを進めています。

登録ページで掲げる5つの目標を軸に、 日々の事業と職場づくりから、できることを積み重ねていきます。

おきなわSDGsの登録内容を見る
OUR COMMITMENT

私たちが取り組む、
5つの目標。

暮らしの相談に向き合うことも、働く環境を整えることも、 SDGsにつながる一歩と考えています。

目標1 貧困をなくそう

目標1 貧困をなくそう

働く人と、
その家族の生活を支える。

子どもたちが安心して暮らすためには、 育てる人の経済的・精神的な安定も大切だと考えています。 従業員の所得向上や休暇を取得しやすい環境づくりを目指し、 家族の暮らしを支える土台に目を向けます。

  • 従業員の所得向上を目指す
  • 有給休暇の取得を促し、家庭で過ごす時間を大切にする
目標3 すべての人に健康と福祉を

目標3 すべての人に健康と福祉を

住まいの福祉を、
暮らしの安心につなぐ。

福祉の経験を生かし、住まいの条件だけでなく、 その方の生活やご家族の状況にも目を向けます。 入居後に生活の変化や困りごとが生まれたときも、 必要に応じて福祉サービスや専門窓口につなぎます。

  • ご家族や生活上の事情を踏まえた住まいの相談
  • 修繕・住み替え・生活支援など、困りごとに応じた窓口の確認
目標8 働きがいも経済成長も

目標8 働きがいも経済成長も

働きがいと、
暮らしのゆとりを大切に。

従業員が一人ひとりの力を生かし、 安心して働き続けられる職場を目指します。 仕事と生活の両立を大切にしながら、 ITツールの活用による業務の効率化や、 情報共有の改善に取り組みます。

  • 定時退社を促し、仕事と生活のバランスを整える
  • ITツールの活用とペーパーレス化を進める
目標10 人や国の不平等をなくそう

目標10 人や国の不平等をなくそう

一人ひとりの違いを、
住まい選びに生かす。

年齢や障害の有無、家族構成などによって、 暮らしに必要な配慮は異なります。 その方の価値観や希望を尊重し、 バリアフリーへの配慮も含め、 一人ひとりに合った住まい選びを大切にします。

  • 高齢の方や障害のある方の生活上のニーズに配慮する
  • 違いを尊重し、多様な人が働きやすい職場づくりを目指す
目標11 住み続けられるまちづくりを

目標11 住み続けられるまちづくりを

住まいを、
地域のこれからにつなぐ。

空き家や相続した不動産について、 建物の状態やご家族の意向を確かめ、 管理・活用・売却の選択肢を整理します。 今ある住まいのこれからを考え、 地域で安心して暮らし続けられる環境づくりに向き合います。

  • 空き家の管理負担や、活用に必要な費用を確認する
  • 相続や家族の変化に合わせて、住まいの選択肢を考える

SDGsとは

SDGs(持続可能な開発目標)は、 2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す、 17の国際目標です。 「誰一人取り残さない」という考えのもと、 社会・経済・環境の課題に取り組みます。

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